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えらいこっちゃ!

池江璃花子、早くも3冠!
すげえな。

バスケ男子4選手が買春
ひでえな。

野球好きのタカハシだが、あまり興味がない高校野球。
夏の大会もいよいよ今日が決勝戦。金足農に頑張ってほしい。100年目で初の東北優勝、話題性十分!


カープは今日からヤクルト戦。
またまた2位に上がってきたチームを叩きのめすのだ。
2位殺しのカープを、今晩もぜひ見せていただきたい。

落選

実は昨日、娘の高校受験だった。
滑り止めとして受けていたようなので、タイトル「落選」とはならないと思う。何とも言えないが。

で、落選したのは貴ノ花親方の相撲協会理事選挙。
奥の手があるような報道もされていたが、見事にたった2票で落選。
当然の結果だが、拍子抜けした。騒がせるだけ騒がせる、まるで加藤紗里みたいだ。





昨日のカープと

昨日の広島カープ対阪神タイガースはシーソーゲーム。
9回表に福留に2ランを浴びた時には、正直「もう終わった!」と思った。
しかし9回裏、今度は安部に2ランが飛び出してサヨナラ勝ち。マジック12を再点灯させた。
投手陣は野村、ジャクソン、中崎が失点し、苦しい展開だったが、最後は陰のヒーロー野間の走力で勝利したと思う。内野安打で出塁、盗塁で外国人ピッチャーを揺さぶり、それが安部のホームランを誘発したと思う。ある意味、カープらしい試合だ。

もう一つ、エキサイティングな試合は女子バレーボール。
グランチャンで宿敵・韓国にストレート勝ちを収めた。同学年の星・中田監督、おめでとう。
今回の全日本はエースとして期待される古賀紗理那と、若き司令塔の宮下、サウスポー長岡らが怪我で選出されず。
韓国も負けず劣らず、ベストメンバーからは程遠い人選だったようだが、お互いにいい試合をしたと思う。
メディアでは野本の活躍がクローズアップされているが、相変わらず冴えているのは新鍋、石井。この二人は攻守に勘が良い。好きなタイプの選手だ。
それと、セッター冨永。東北パイオニア出身、よく頑張っている。期待されているであろうブロックも決めたし、今後も正セッター目指して頑張ってほしい。
これからは世界ランク上位のチームとの対戦ばかり。一つでも多く勝ち星をあげてほしいものだ。

ボールボーイを小突いた件

タカハシはサッカーの面白さが全くわからない。だから普段はほとんど試合を見ないし、ニュースも気に留めない。
だが今日はサッカーの話題を。
ボールボーイを小突く
サッカーJ2、徳島の馬渡選手が、ボールを渡すタイミングが悪いとボールボーイを小突いた事件。
プロのスポーツ選手として、絶対にあってはならない行為だ。断固、厳正なる処分を望む。

サッカーはどうか知らないが、ボールボーイは一般的(?)にはアマチュア、いやジュニア選手が務めることが多い。
プロ野球では少年野球の選手が、バレーボールでは中高生のバレー部員などがよく起用される。
ボールボーイはプロの技術や憧れの選手を目の当たりにできる特典があるが、恐らく報酬はない。
この崇高な、純粋な気持ちを持った少年少女たちを、なぜ小突く?

確かに、試合の流れを止めるようなことだけはないように気を使わなければならないのは最低限の条件だろう。突かれたボールボーイはどの程度ボールを渡すのが遅れたのかは分からないが、何をいくら差し引いても暴力はいけない。しかも鍛えられた大人のプロスポーツ選手がすることではない。

若い世代の手本となるべきプロスポーツ選手。そのプレーや態度がスポーツを通した教育やスポーツ振興に寄与し、ファンを獲得し、スポンサーを増やし、メディアに取り上げられ、観客もスタジアムにあふれ、グッズも売れる。それで給料がもらえるのではないのか?
ただでさえ、日本プロ野球と比べると年俸の安いサッカーJリーグ。こんなことが多発すれば、ますます差が広がっていくだろう。
チェアマンか誰かは知らないが、1年とか2年の出場停止くらいの懲罰を期待する。


以前もこのブログでは、茶髪長髪髭面のサッカー選手と丸刈りの高校球児を比較し、嫌悪感を示したが、タカハシのサッカーに対するイメージがますます悪くなった。

浅田真央引退…

昨日もカープは強かった!
誠也が初の四番。もしかしたら、昨日が二代目ミスター赤ヘルの誕生の日となったか?

ジャイアンツは大枚はたいて獲得した森福が負け投手。既に今シーズン2敗目。何しに来たのか。
登板機会があればまだまし。大枚はたいて獲得した陽と山口は一軍にさえいない。もったいない、もったいない。

勝ったとはいえ、カープも不安要素は多い。
中崎がリタイアし、ヘーゲンズに期待が高まるのだが、昨日は1死も取れず降板。
昨日はやっと小窪が打ったが、松山はまたしても、またしても打てなかった。
エースと抑えの切り札がいない今、全員野球でやっと乗り切っている感じ。層が厚い、と安心してはいられない。


さて、本題の浅田真央選手の引退の件。
世間では突然の引退宣言で驚いているようだが、タカハシは驚いてもいないし、少し遅かったように思える。
珍言迷言「ハーフ・ハーフ」と言っていたころに、休養ではなく引退で良かったのでは。
ジュニアでは敵なしだった浅田真央。
しかしオリンピックではついに金メダルを取れなかったし、ジュニア時代からのライバル、韓国のキム・ヨナ選手には晩年、大きく水を空けられた感がある。ちなみに国内のライバル、安藤美姫もジュニア時代からシニアデビュー時までは強かったぞ。
幼児体型、ロリータファッションの浅田真央と、大人の雰囲気、メイクもばっちりボンドガールのキム・ヨナでは、シニア大会での順位が逆転するのも致し方ない。
これがもう少し早い引退でも良かった、と思う理由である。

一部では「真央ちゃんに国民栄誉賞を」という声が上がっているようだ。
だが、勘違いしないでほしい。オリンピックの銀メダル1回で国民栄誉賞の価値を下げないでもらいたい。
W杯優勝1回のなでしこジャパンより悪い成績…と、オリンピック3連覇の柔道・野村がまたひがむだろうから。

最後、もう一度珍言について触れる。
ビールみたいな「ハーフ&ハーフ」ならまだ分かる気もするが、珍言「ハーフ・ハーフ」とは笑わせてくれた。
通訳さんはもちろん「フィフティ フィフティ」と正しく世界に発信してくれたようだ。良かったな。

世間では浅田真央が善、安藤美姫は悪、みたいに言われている。
また、浅田真央が善、浅田舞が悪、みたいにも言われている。
だがタカハシは浅田真央よりも安藤美姫が、浅田舞が個性的で好きだ。
アンチ真央らしい投稿となり、真央ファンには反論の多い投稿だろうが、とてもとてもFBには書けないので許してほしい。


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